- 学習日数 13日
- 総学習時間 35時間
- TOEIC 280点(推定)
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AI Geminiさんからの学習指示は、文法の「忘却曲線の大復習」(忘却曲線に基づいた復習のこと。命名はGeminiさん)。範囲は「中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。」のLesson1~18。時間は5分。
そして、文法の2周目。Lesson78からできるところまで。2周目は日本語を見て、瞬間英作文をするよう指示されています。ノートに答えを書かずに、頭で考え、すぐ答え合わせするというやり方。
そして、発音のルーティン「英語耳」2~4章。
「英語耳」
45分。
毎日同じように練習していますが、そもそも発音があっているか分かりません。もしかしたら、ずっと間違えた発音を練習し続けているのでは?とちょっと怖くなりました。ほかの発音教材を補強用に買おうかなぁ、と思いましたが、そもそもこういう行動がいわゆる”いろいろな教材に手を出して結局すべて全うできない”という、状況を招いてしまうのでしょうか。
ところで、いつものように発音練習をしていて、ふと気づいたことがあります。ちょっと教材の話からは逸れるので、下の「今日のつぶやき」に書こうと思います。
「中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。」
1時間10分。
これは忘却曲線の大復習 Lesson76~95。
2周目 Less78~91。
理解はできますが、まだ固まった知識、といえるほどではありません。熟語表現とか覚えられていなかったり、覚えていても前置詞があやふやだったり。その都度AI Geminiさんにはそういった感想を伝え、「まったく大丈夫」「それであたりまえ」等々といった答えはいただいています。こういう一言で、モチベーションが継続できるのかもしれません。勉強になるなぁ。
今日のつぶやき
発音の練習をしていて、「she」発音記号では「ʃiː」なんですが、日本語の”シ”に似ているな、と思いました。舌の位置とか。
発音をきちんと理解していないので、いいかげんな表現になるかもしれませんが、この「ʃ」をア段からオ段までをカタカナで表現すると「シャ」「シ」「シュ」「シェ」「ショ」っぽくなります。そうか、「シ」はシャ行だったのか。(シャ行というものがあるかは知りません。)
では、いわゆるサ行「サ」「ス」「セ」「ソ」の舌の位置でイ段を言うと、どうなるのか。個人的には「ㇲィ」っぽくなると思いました。
僕の思う正しいサ行 → サ ㇲィ ス セ ソ
ローマ字表記でsa shi su se soとshiだけ変なのはそういうことか、と腑に落ちました。
そうなると気になるのは、タ行の異端児「チ(chi)」と「ツ(tsu)」です。明らかにta te toとは別です。個人的には
タ行は → タ ティ トゥ テ ト
「チ」はチャ行 → チャ チ チュ チェ チョ」
「ツ」はツァ行 → ツァ ツィ ツ ツェ ツォ
という位置がしっくりきました。
もしかしたら、よく知られた話なのかもしれません。逆に、まったく見当違いなことを言っているかもしれません。素人の思い付きなので、ご容赦ください。

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